茨城の草食男子
エグゼクティブのカップリングパーティー
水曜日, 5月 19th, 2010こんにちは。
僕は、茨城で婚活している、茨城いばるです。
毎週のように茨城のお見合いパーティーや、カップリングパーティーに行って婚活しています。最近、友達に、ハワイで国際結婚するためのサイトというのを聞きました。
皆さん、それぞれのカップリングに向けて、頑張っていますよね。
僕自身も、せっかく茨城のカップリングパーティーに行くからには、カップリングされたいので、カップリングされるための方法を、研究しています。
こんな僕ですが、エグゼクティブのカップリングパーティーにも参加しています。
これは男性のカップリングパーティー参加費がかなり抑えられているので、カップリングパーティーに数多く参加したいという人にもお勧めですし、逆に女性の参加費は決して安くないので、女性の真剣度が違います。
参加資格のある茨城男性は、ぜひ参加してみてほしいと思います。
茨城のカップリングパーティーに来ている女性は、みなさんお洒落ですよ。
特にエグゼクティブのカップリングパーティーに来る人たちは、ワングレードアップしたお洒落をしてくるので、こちらも気が抜けません。
エグゼクティブのカップリングパーティーの場に来るような茨城女性は、婚活に対して、意識が高いんでしょうね。会話の内容も知的だと思います。
そんな茨城女性たちにがっかりされないためにも、普段から気合を入れたお洒落で通勤しているといいですよね。実際、僕はまだまだなのですが・・・。
茨城弁ならお任せあれ
日曜日, 4月 11th, 2010こんにちは。
茨城で婚活しています、茨城いばるです。
ここ最近は、毎週のように茨城のカップリングパーティーに行ってます。
あ、お見合いパーティーともいいますよね。
最近仕入れた会話のテクニックなのですが、相手が言った言葉は、できるだけ直さないでそのまま行った方が、好感を持ってもらいやすいそうですよ。
例えば相手が「スパッツ」と言ったら、わざわざ「レギンス」といい直したりしないで、自分もスパッツと言って会話を続ける、相手が「ジーパン」と言ったら、「ジーンズ」ではなく「ジーパン」で会話を続ける・・・・といった具合に。
でも、明らかに間違ってる!!って場合はありますよね。
そういう時は言ってもいいと思います。
実際、前にあったんですよ。
カップリングパーティーで、いかにもキャリアウーマン風の女性なんですが、「やっぱりボキャブリーの乏しい男はダメね。ボキャブリーが乏しい男とは、会話が盛り上がらないから・・・」って・・・。
周囲にいる全員が「それを言うならボキャブラリーだろ!!」「あんたのボキャブラリーが乏しいんだろ!!」と思いましたが、ツッコめず、その場は過ぎ去りました。
今でも言ってるんでしょうかね、ボキャブリーって。
さすがにそういう場合は、そのまま繰り返したりしませんが、できるだけ相手の言い方や言い回し、アクセントはそのまま言った方がいいらしいです。
激しい方言となると、さすがにちょっと無理ですが。
茨城弁なら、簡単に盛り上がれますよ!
茨城の出会いは積極的に
木曜日, 2月 18th, 2010こんにちは。
関東の端っこ、茨城県で婚活を始めました、茨城いばると申します。
年収600万円以上のエグゼクティブカップリングパーティーの条件にも届いている僕は、時々エグゼクティブのカップリングパーティーにも参加しています。(←本当にいばる)
茨城のエグゼクティブのカップリングパーティーは、男性の参加費がかなり抑えられているので、男性にはとてもお勧めです。
女性の積極性もひとしおなので、参加資格がある人は、ぜひ参加してみてくださいね。
先日、茨城の結婚式場で開かれた異業種交流会に行ってきたのですが、一緒にエグゼクティブのカップリングパーティーに行った、高校時代の同級生(医者)は、本当にモテまくりでした。
普段のしとやかな茨城女性とはまた一段違った、積極性のある茨城女性が見られて、とても興味深かったです。
憧れの彼と少しでも距離を縮めたい!という思いが、こちらまで伝わってくるようでした。
友達の方は、ひっきりなしに誰かと話しているという感じ。
僕の方は、時々手持ち無沙汰になっては、誰か見つけて話すという・・・
そこで例えば、一度も僕の友達と話したことのない茨城女性は、僕にまず近づき、そこから繋がっていくという人もいました。
まさにマイミクのマイミク・・・という感じですが、ここまで茨城女性の肉食化が進むと、やはり積極的な人がその場を制するんでしょうね。
弱肉強食とはこのことです。
僕も少しは積極的な茨城女性を見習って、しっかり婚活しようと思います。